女性であること
自分らしくあることをあきらめない
【共存】
「がん」という病気は同じでも、患者さん一人ひとりの人生が違うように、がんとの向き合い方は一人ひとり異なる。
そして、がんになった時、一緒に悩み、考え、それぞれにしっかりとサポートをする。がんとの共存。
出来るだけ患者様の持つアイテムで
工夫をする 手早く・シンプルに

美容の力を求めるがん患者さんは
身体的な痛みより外見の変化が苦痛
アピアランスケアとは
医学的・整容的・心理社会的支援を用いて、外見の変化を補完し
外見の変化に起因する、がん患者の苦痛を軽減するケア

『アピアランスケア』とは キレイにして元気になるということではなく、その人がその人らしく生きること

社会とつながることをサポートすることにある

少しの工夫で、本日もHappyに

アピアランスケアに関する情報をお届けいたします。

salon du Repos